2009-01-14

沈智洪のこと+《霜花店》新動画



《霜花店》観客動員数250万人突破!!すごいです~

再度の舞台挨拶で主演3人が2日間の御礼行脚に頑張りましたが、今回は乾竜衛なし?~これまでシム・ジホシのこと、なかなか載せられずにおりましたら(なにせ他のことでイソガシくて)最近のものとして次のような記事がありました~映画を10分短くするためにホンリムと王様の神経戦の場面と乾竜衛の出演場面が削られたことは伝えられておりましたが、ジホシにはさぞや残念だったことと思います~以下無念の言、ジホシのスンギ役は落ち着いていてぴったりでよかったですよ~クール.


◆‘250万’霜花店もう一つのヒロイン シム・ジホ “クライマックス場面編集… 率直に唐慌”◆



王にお酒請ずる場面削除… 心境吐露

映画‘霜花店’この興行に弾力を受けている.去年12月30日封切られた以後2週連続ボックスオフィス1位を占めた.もう全国観客250万人を突破した.映画はホングリム(チョ・インソン),王(チュ・ジンモ),王后(宋至孝)の同性愛コードが加味された三角関係が劇の中心軸だ.ところで映画を見た観客たちが注目するまた一人の人物がいる.すぐ乾竜衛の副長スンギ役目を演技したシム・ジホだ.映画始終チョ・インソンと微妙な葛藤関係を設定して劇に緊張感を付与する.

シム・ジホは“スンギはホングリムより実力ができないと思わないのに,ホングリムだけ王の寵愛を受けることをやきもち焼く.ナンバー1になることができないビエラゴでもしようか.現実を認めないでツルセヨックにとらわれすぎる野望に捕らわれた人物だ”その自分の役目を説明した.

劇の葛藤が増幅されながらスンギは徐徐に比重を高める.特に王に伝える“私も一杯ください”というせりふが白眉だ.最初記者試写会の時の反応が叫んだ一言だったが切なく実際封切りフィルムでは削除された.シム・ジホは“王とホングリムとの関係がピゴドック距離なのを気づいてどうしても間に入り込もうとするスンギの切迫することが盛られているせりふだ”その意味を付与した.“シナリオを読んだ時から感じが良かった.指折り数えられるように愛着が行く演技だったが率直に編集されたことは狼狽する”その本音を打ち明けた.

映画‘霜花店’はトップスター俳優たちの破格的な露出場面で話題になっている.実はシム・ジホも2005年パク・チョルス監督の映画‘緑椅子’で濃度深いベッドシーンを演技したことがある.シム・ジホは“露出が悪いと思わなかったがその映画の波及効果がちょっと大きかった.そうだから‘霜花店’で私が直接露出をしないがそれでも露出イメージが強い映画に出演することも少し悩みされた位だ”と控え目に答えた.

これからやって見たい役目を問おう“私がしたいことを夢見るからといって必ずそんな役目に会うことではない.そのまま良い役目を待つだけで,もし与えられた時それを確かに占める演技力を育てるだけだ”との成熟した返事が帰って来た.こんなにシム・ジホは花美男スターから真正な演技者で生まれかわっている.

[スポーツワールド文金竜虎, 写真全景雨記者 2009.01.13 (火) 21:37]
http://sportsworldi.segye.com/Articles/EntCulture/Article.asp?aid=20090113004880&subctg1=15&subctg2=00



それから1/9のあたりをゴソゴソやっておりましたら初見の動画がありました~





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